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【結果発表】勝手にアンケート!-みんなで選ぶ2012RRベストライダー・オブ・ザ・イヤー

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まずは、11月6~12日の期間中アンケートにご協力いただいたみなさまにお礼申し上げます。

何の予告・事前告知もせず突発的に始めたにもかかわらず、TwitterでのリツイートやFacebook、その他メディアを通して本企画を周知してくださったみなさまにも感謝申し上げます。

 

さて、シーズン終了後のファンによる意識調査として行った「勝手にアンケート―みんなで選ぶ2012RRベストライダー・オブ・ザ・イヤー」の結果発表をしたいと思います。

多くの方にご投票いただき、ファンにとって今シーズン誰が最も印象的な活躍をしたかの大方の見当が付く結果になったのではないかと思っております。

結果を見ていきながら、いま一度候補選手の活躍ぶりをチェックしていくこととします。

 

———-

 

はじめに、ベストライダー・オブ・ザ・イヤーですが、独断で以下の選手を候補として挙げさせてもらいました-Best rider of the year

 

エドヴァルド・ボアッソン・ハーゲン/Edvald BOASSON HAGEN(ノルウェー、SKY)

主な実績:ツアー・オブ・ノルウェー総合優勝、ノルウェー選手権RR優勝、GP西フランス・プルエー優勝、世界選手権RR2位など ※U25対象選手ですが、活躍度からヤングライダーからは除外

 

トム・ボーネン/Tom BOONEN(ベルギー、オメガファルマ・クイックステップ)

主な実績:ツアー・オブ・カタール総合優勝、E3プライス・フランデレン優勝、ヘント~ウェヴェルヘム優勝、ロンド・ファン・フランデレン優勝、パリ~ルーベ優勝、ベルギー選手権RR優勝など

 

●マーク・カヴェンディッシュ/Mark CAVENDISH(イギリス、SKY)

主な実績:ツアー・オブ・カタールステージ2勝、クールネ~ブリュッセル~クールネ優勝、ティレーノ~アドリアティコステージ1勝、ジロ・デ・イタリアステージ3勝、ZLMツアー総合優勝、ツール・ド・フランスステージ3勝など

 

●アルベルト・コンタドール/Alberto CONTADOR(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)

主な実績:エネコ・ツール総合4位、ブエルタ・ア・エスパーニャ総合優勝、ミラノ~トリノ優勝

 

●ジョン・デゲンコルブ/John DEGENKOLB(ドイツ、アルゴス・シマノ)

主な実績:ツール・ド・ピカルディ総合優勝、ブエルタ・ア・エスパーニャステージ5勝、GPディスベルグ優勝、ツール・ド・ポローニュステージ1勝など ※U25対象選手ですが、活躍度からヤングライダーからは除外

 

●サイモン・ゲランス/Simon GERRANS(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)

主な実績:オーストラリア選手権RR優勝、ツアー・ダウンアンダー総合優勝、ミラノ~サンレモ優勝、GPケベック優勝

 

●フィリップ・ジルベール/Philippe GILBERT(ベルギー、BMCレーシングチーム)

主な実績:ブエルタ・ア・エスパーニャステージ2勝、世界選手権RR優勝

 

●アンドレ・グライペル/Andre GREIPEL(ドイツ、ロット・ベリソル)

主な実績:ツアー・ダウンアンダーステージ3勝、ツアー・オブ・オマーンステージ2勝、ツール・ド・ベルギーステージ3勝、ツール・ド・ルクセンブルクステージ2勝、ツール・ド・フランスステージ3勝など

 

●ライダー・ヘシェダル/Ryder HESJEDAL(カナダ、ガーミン・シャープ)

主な実績:ジロ・デ・イタリア総合優勝

 

●ホアキン・ロドリゲス/Joaquin RODRIGUEZ(スペイン、カチューシャ)

主な実績:フレーシュ・ワロンヌ優勝、ジロ・デ・イタリア総合2位&マリア・ローザ着用10日、ブエルタ・ア・エスパーニャ総合3位&マイヨ・ロホ着用13日、ジロ・ディ・ロンバルディア優勝など

 

●ペテル・サガン/Peter SAGAN(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)

主な実績:ツアー・オブ・カリフォルニアステージ5勝、ツール・ド・スイスステージ4勝、スロバキア選手権RR優勝、ツール・ド・フランスステージ3勝&マイヨ・ヴェール獲得など ※U25対象選手ですが、活躍度からヤングライダーからは除外

 

●ブラッドリー・ウィギンス/Bradley WIGGINS(イギリス、SKY)

主な実績:パリ~ニース総合優勝、ツール・ド・ロマンディ総合優勝、クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ総合優勝、ツール・ド・フランス総合優勝、ロンドンオリンピックTT優勝など

 

そして、投票結果は以下の通り。

 

1.ブラッドリー・ウィギンス/Bradley WIGGINS 32%(18票)

2.ホアキン・ロドリゲス/Joaquin RODRIGUEZ 25%(14票)

3.トム・ボーネン/Tom BOONEN 14%(8票)

4.アルベルト・コンタドール/Alberto CONTADOR 9%(5票)

5.ライダー・ヘシェダル/Ryder HESJEDAL 7%(4票)

6.ジョン・デゲンコルブ/John DEGENKOLB 4%(2票)

6.ペテル・サガン/Peter SAGAN 4%(2票)

6.Other 4%(2票)

9.アンドレ・グライペル/Andre GREIPEL 2%(1票)

 

※投票数56

※小数点以下四捨五入

※ボアッソン・ハーゲン、カヴェンディッシュ、ゲランス、ジルベールは0票

 

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■みんなで選ぶ2012RRベストライダー・オブ・ザ・イヤー

 

ブラッドリー・ウィギンス/Bradley WIGGINS(イギリス、SKY)

Reprinted by the guardian.

 

全体的な傾向として、ウィギンスとホアキンに票が分かれたわけですが、ステージレースで敵なしだったウィギンスに軍配。

ツール総合優勝はもちろん、パリ~ニース、ロマンディ、ドーフィネと全く危なげなく勝利を収め、さらにはロンドンオリンピックのTTでも金メダルを獲得。

2012年においては、No.1ライダーであったことは間違いないでしょう。

どれか1レースでのインパクトというよりは、全体を通して負けることがほとんど無かったというところが評価につながったか。

 

ウィギンス以上に年間を通してのクオリティの高さを示していたのはホアキン。

フレーシュ・ワロンヌ、ロンバルディアでは圧倒的強さを見せつけたとはいえ、ジロ、ブエルタとグランツールであと一歩及ばず優勝を逃したのが結果として痛手に。

 

圧巻の北のクラシック4連勝を飾ったボーネンは3位。

とはいえ、シーズン前半のベストライダーの1人であったことは誰もが認めるところ。

また、4位に食い込んだコンタドールは、勝利はブエルタ総合のみながら大きなインパクトを与えたのが要因と言えそう。

以下、劇的なジロ総合優勝のヘシェダルが5位、スプリントで大活躍のデゲンコルブ、サガン、グライペルが票を獲得。

 

一方で、チーム事情からアシストに回ることも多かったカヴェンディッシュや、アルカンシエル獲得のジルベールなどは1票も入らず。

ジルベールに関しては、シーズン前半の不調のイメージが強かった、ということかもしれません。

 

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続いて、25歳以下を対象としてベストヤングライダー・オブ・ザ・イヤーを-Best young rider of the year(U25)

独断でピックアップした候補選手は以下の通りでした。

 

●ナセル・ブアニ/Nacer BOUHANNI(22歳・フランス、FDJ・ビッグマット)

主な実績:エトワール・ド・ベセージュステージ1勝、シルキ・ド・ロレーヌ総合優勝、ハレ~インゴーイゲム優勝、フランス選手権RR優勝、ツール・ド・ワロニーステージ1勝、ブエルタ・ア・エスパーニャステージ2位2回、サーキット・フランコ・ベルジュステージ1勝など

 

●アルノー・デマール/Arnaud DEMARE(21歳・フランス、FDJ・ビッグマット)

主な実績:ツアー・オブ・カタールステージ1勝、クールネ~ブリュッセル~クールネ4位、ル・サミン優勝、GPショレ優勝、ルート・ドゥ・スッドステージ1勝、ヴァッテンフォール・サイクラシックス優勝など

 

●セルジオ・エナオ/Sergio Luis HENAO(25歳・コロンビア、SKY)

主な実績:ブエルタ・アル・パイス・バスコ総合13位、フレーシュ・ワロンヌ14位、ジロ・デ・イタリア総合9位、ツール・ド・ポローニュ総合3位、ロンドンオリンピックRR16位、ブエルタ・ア・エスパーニャ総合14位、世界選手権RR9位、ジロ・ディ・ロンバルディア5位など

 

●マルセル・キッテル/Marcel KITTEL(24歳・ドイツ、アルゴス・シマノ)

主な実績:エトワール・ド・ベセージュステージ1勝、ツアー・オブ・オマーンステージ2勝、ドパンヌ~コクサイデステージ1勝、スヘルデプライス優勝、ZLMツアーステージ2勝、エネコ・ツールステージ2勝、サーキット・フランコ・ベルジュステージ2勝、ミュンスターランド・ジロ優勝など

 

●モレノ・モゼール/Moreno MOSER(22歳・イタリア、リクイガス・キャノンデール)

主な実績:トロフェオ・ライグエリア優勝、フランクフルト・ルンドファールト優勝、ツール・ド・ポローニュ総合優勝、GPモンレアル2位など

 

●テイラー・フィニー/Taylor PHINNEY(22歳・アメリカ、BMCレーシングチーム)

主な実績:パリ~ルーベ15位、ジロ・デ・イタリア第1ステージ優勝&マリア・ローザ着用3日間、ロンドンオリンピックRR&TT4位、世界選手権TT2位など

 

●リゴベルト・ウラン/Rigoberto URAN(25歳・コロンビア、SKY)

主な実績:ヴォルタ・シクリスタ・ア・カタルーニャ総合5位、ジロ・デ・イタリア総合7位&マリア・ビアンカ獲得、ロンドンオリンピックRR2位、ジロ・デル・ピエモンテ優勝、ジロ・ディ・ロンバルディア3位

 

●ティジェイ・ヴァンガーデレン/Tejay VAN GARDEREN(24歳・アメリカ、BMCレーシングチーム)

主な実績:パリ~ニース総合5位、ツアー・オブ・カリフォルニア総合4位、ツール・ド・フランス総合5位&マイヨ・ブラン獲得、世界選手権TT4位など

 

そして、投票結果は以下の通り。

 

1.リゴベルト・ウラン/Rigoberto URAN 39%(16票)

2.ティジェイ・ヴァンガーデレン/Tejay VAN GARDEREN 24%(10票)

3.テイラー・フィニー/Taylor PHINNEY 17%(7票)

4.モレノ・モゼール/Moreno MOSER 10%(4票)

5.マルセル・キッテル/Marcel KITTEL 7%(3票)

6.ナセル・ブアニ/Nacer BOUHANNI 2%(1票)

 

※投票数41

※小数点以下四捨五入

※デマール、エナオは0票

 

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■みんなで選ぶ2012RRベストヤングライダー・オブ・ザ・イヤー

 

リゴベルト・ウラン/Rigoberto URAN(25歳・コロンビア、SKY)

Reprinted by OlimpiadasHoy.com

 

こちらも妥当な結果と言えるでしょうか。

若手の中で、最も結果を残したのはまさにウラン。

中でもロンドンオリンピックRRでは、終盤に勝負を動かすアタックを決めての銀メダルの獲得は、誰もが彼の実力を認める走りとなりました。

ジロでも総合上位勢と渡り合い総合7位、ロンバルディアでは3位と、ステージレース、クラシックともに高い能力を発揮。

将来的には、グランツールの総合優勝を争うだけの選手になる可能性は高いと言えるでしょう。

 

同様に、グランツールレーサーとしての地位を確立しつつあるヴァンガーデレンが2位。

登坂力はもちろん、TTでも上位に食い込むだけの力があり、若手オールラウンダーでは傑出した存在。

 

サラブレッドのフィニーは3位に。

次世代のTTスペシャリストとしての地位を固めるだけでなく、北のクラシックなどパワー系ライダーとしても今後伸びる可能性は大。

同様にサラブレッドのモゼールは4位。

こちらもスピードマンとして、また登坂力もあり、今後ミドルツールやクラシックで結果を残す選手へと期待。

 

スプリンターのキッテル、ブアニもそれぞれ票を獲得。

キッテルは今年のツールこそ涙を飲んだものの、トップスプリンターの1人として誰もが注目する存在。

ブアニはブエルタでステージ上位に入り、フランスチャンピオンにふさわしい走りにこれからも期待がかかります。

 

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といった具合でございました。

ベストライダー、ベストヤングライダーに輝いた選手、チームにはタイミングを見て手当たり次第にこの結果を伝えてみようと思っています。

もし…まぁなかなか考えにくいですが、もし何らかの動きがあれば、このエントリーないし新たなエントリーで追記いたします。

 

今後、ブログ企画として良い案がありましたら、何なりとご要望ください。

TwitterFacebook、当ブログコメント欄にてお受けいたします。

 

参考になるかは分かりませんが、今回のアンケート投票Boxを貼っておきます。

投票は可能ですが、今後上記結果にプラスしてカウントはいたしませんこと、ご了承ください。

 

 

 

【関連記事】

【意識調査】勝手にアンケート!-みんなで選ぶ2012RRベストライダー・オブ・ザ・イヤー

 

ロンドンオリンピック男子タイムトライアル-Preparation,優勝予想アンケート

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ロードレースの時ほどのニーズがあるか分かりませんが(笑)、タイムトライアルでも優勝予想アンケートやってみます。

おかげさまで、オリンピック自転車競技観戦に関しての情報収集に当ブログを活用してくださっている方が増えているようですので、もし良かったらご協力ください。

アンケート前にちょっと予習を。

 

ロンドンオリンピック男子タイムトライアル(44km)-8月1日

【プロ・アマオープン後のオリンピック優勝者】

2008年北京 ファビアン・カンチェラーラ

2004年アテネ タイラー・ハミルトン

2000年シドニー ヴィアチェスラフ・エキモフ

1996年アトランタ ミゲル・インデュライン

 

【コース分析】

高低図が入手できていないので分かりませんが、恐らくほぼフラットなコースではないかと思われます。

 

ハンプトン・コート・パレスをスタートしテムズ川沿いに走り、一度ハンプトン・コート・パレスに戻って、その後は南西へ向かい反時計回りで北東へ。

やがてリッチモンドパークを迎えると、ラスト4kmは再びハンプトン・コート・パレスへ向かってゴールするコース。

 

【注目選手】

出場選手一覧はこちら

 

本来でいけば、前回チャンピオンでもあるカンチェラーラや昨年の世界チャンピオンであるマルティンが大本命となるところ。

しかし、カンチェラーラは先日のRRでの落車で肩を痛め、マルティンはツール・ド・フランスでの落車骨折やRRでの早々のリタイアと不安材料を抱えての出場。

今シーズン絶好調でツール総合優勝の勢いのままに臨むウィギンスが本命の1人に上がるも、疲労具合はどうか。

 

世界チャンピオン経験のあるロジャースグラブシュ、ツールで怪我をしながらも後半ステージで力を見せたLLサンチェスも有力。

これまで世界大会でカンチェラーラに続く2位になることの多かったラーションにも期待。

 

ツールでもTTの非凡さを見せたフルーム、今年はまだTTでの主だった結果を残していないものの力を持つボアッソン・ハーゲン、ジロ・デ・イタリアの初日TTを制しマリア・ローザを獲得したフィニーといった若い選手たちにも十分にチャンスはあるでしょう。

 

【優勝予想アンケート】

ということで、書き出すとキリがないので、有力選手を独断でピックアップしました。

みなさん思いのままにご投票ください。

贔屓選手、希望的観測、先のツール・ド・フランスでの走りなどなど、いろいろな側面からの投票OKです。

また、「Other」から新たに選手を追加することも可能です。

 

正解者プレゼント的なものは用意しておりませんので、あくまでサイクルロードレースファンの意識調査という感覚です。

レースが8月1日22:10からNHKライブストリーミングで観られますので、中継が開始後頃合いを見てTwitterにて投票率の発表を行おうと思います。

 

みなさまのご協力、よろしくお願いします。

 

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This blog is a fan of Japanese professional road cycling.

Here is the winner of Olympic Men’s Time Trial questionnaire expected to be held on August 1.

Please come to vote you.

 

On a race day, voter turnout will be announced in my Twitter.

 

※選手の並びは、特に意味はありません。

 

ロンドンオリンピック公式サイトロードレースページ

http://www.london2012.com/cycling-road/

 

ロンドンオリンピック男子タイムトライアル出場予定選手一覧

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男子ロードレースの劇的な結末から4日後の8月1日に男子ロードレースが開催されます。

ここではTTの出場予定選手をアップしておきます。

出場選手の変更があり次第、こちらでも差し替えいたします。

 

あらかじめUCIが発表していたルールに基づき、各国に割り当てられたTT出場枠はRR出場選手から選出されることになっています。

したがってTTのみの出場は認められません。

 

男子個人タイムトライアル-8月1日

 

■各国代表選手一覧(国名後ろのカッコはTTの出場枠数、選手名後ろは所属チーム) ※記載順は国コードの並び

 

●アルゼンチン(1)

アリエル・マキシミリアーノ・リケーゼ(チームニッポ)

 

●オーストラリア(2)

カデル・エバンス(BMCレーシングチーム)

マイケル・ロジャース(SKY)

 

●ベルギー(1)

フィリップ・ジルベール(BMCレーシングチーム)

 

●ベラルーシ(1)

ヴァシル・キリエンカ(モビスター)

 

●ブラジル(1)

マグロ・ナザレ(フンヴィッキ・ピンダモンニャンガバ)

 

●カナダ(1)

ライダー・ヘシェダル(ガーミン・シャープ)

 

●コロンビア(1)

ファビオ・デュアルテ(コロンビア・コルデポルテス)

 

●デンマーク(2)

ラース・イェティング・バク(ロット・ベリソル)

ヤコブ・フグルサング(レディオシャック・ニッサン)

 

●スペイン(2)

ヨナタン・カストロヴィエホ(モビスター)

ルイス・レオン・サンチェス(ラボバンク)

 

●フランス(1)

シルヴァン・シャヴァネル(オメガファルマ・クイックステップ)

 

●イギリス(2)

クリストファー・フルーム(SKY)

ブラッドリー・ウィギンス(SKY)

 

●ドイツ(2)

ベルト・グラブシュ(オメガファルマ・クイックステップ)

トニー・マルティン(オメガファルマ・クイックステップ)

 

●イラン(1)

アリレザ・ハギ(アザドユニバーシティ・クロスチーム)

 

●アイルランド(1)

デヴィッド・マッキャン(RTSレーシング)

 

●イタリア(1)

マルコ・ピノッティ(BMCレーシングチーム)

 

●日本(1)

別府史之(オリカ・グリーンエッジ)

 

●カザフスタン(2)

アッサン・バサイェフ(アスタナ)

アレクサンドル・ヴィノクロフ(アスタナ)

 

●リトアニア(1)

ラムナス・ナヴァルダスカス(ガーミン・シャープ)

 

●モロッコ(1)

ムシン・ラサニ

 

●オランダ(2)

リューウェ・ウェストラ(ヴァカンソレイユ・DCM)

ラース・ボーム(ラボバンク)

 

●ノルウェー(1)

エドヴァルド・ボアッソン・ハーゲン(SKY)

 

●ニュージーランド(1)

ジャック・バウアー(ガーミン・シャープ)

 

●ポーランド(1)

マチェイ・ボドナール(リクイガス・キャノンデール)

 

●ポルトガル(1)

ネルソン・オリベイラ(レディオシャック・ニッサン)

 

●ロシア(1)

デニス・メンショフ(カチューシャ)

 

●スロベニア(1)

ヤネス・ブライコヴィッチ(アスタナ)

 

●スイス(2)

ファビアン・カンチェラーラ(レディオシャック・ニッサン)

ミハエル・アルバジーニ(オリカ・グリーンエッジ)

 

●スウェーデン(1)

グスタフ・エリック・ラーション(ヴァカンソレイユ・DCM)

 

●トルコ(1)

アーメット・アクディレク(サルカノ・アルナヴトコイ)

 

●アメリカ(1)

タイラー・フィニー(BMCレーシングチーム)

 

●ベネズエラ(1)

トマス・アウレリオ・ジル(アンドローニ・ジョカットリ)

 

ロンドンオリンピック公式サイトロードレースページ

http://www.london2012.com/cycling-road/

 

ロンドンオリンピック自転車競技 NHKライブストリーミング配信日程

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7月28日(土)17:50~翌0:00 男子ロードレース L5

8月1日(水)22:10~翌0:05 男子タイムトライアル L3

8月2日(木)23:55~翌2:20 男子・女子チームスプリント予選・決勝 L2

8月4日(土)0:00~2:45 女子チームパシュート準決勝・決勝ほか L5

8月4日(土)16:55~19:30 男子スプリント予選 L1

8月4日(土)23:55~翌2:40 女子チームパシュート決勝ほか L1

8月9日(木)23:00~翌1:00 男子BMX準々決勝 L8

8月10日(金)23:00~翌0:45 男子BMX準決勝・決勝ほか L1

8月11日(土)20:30~22:00 女子マウンテンバイク L2

8月12日(日)21:30~23:00 男子マウンテンバイク L4

 

種目名後ろはストリームチャンネル。

ネット中継予定変更の可能性あり。

 

ロンドンオリンピック NHKライブストリーミング

http://www1.nhk.or.jp/olympic/live/

 

自転車競技スケジュール

ロード http://www.london2012.com/cycling-road/schedule-and-results/

トラック http://www.london2012.com/cycling-track/schedule-and-results/

BMX http://www.london2012.com/cycling-bmx/schedule-and-results/

マウンテンバイク http://www.london2012.com/cycling-mountain-bike/schedule-and-results/

 

ロンドンオリンピック男子ロードレース 優勝予想アンケート

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久々に優勝予想アンケートをやってみたいと思います。

今回は7月28日開催のロンドンオリンピック男子ロードレース。

 

250kmのコースはスプリンター有利とは言われるものの、9周回するボックス・ヒルのアップダウンが含まれ、パンチャーやアタッカーにもチャンスはありそう。

そんなレースを制するのは誰か、ぜひ予想してみてください。

贔屓選手、希望的観測、先のツール・ド・フランスでの走りなどなど、いろいろな側面からの投票OKです。

また、「Other」から新たに選手を追加することも可能です。

 

正解者プレゼント的なものは用意しておりませんので、あくまでサイクルロードレースファンの意識調査という感覚です。

レースが7月28日18:00からNHKライブストリーミングで観られますので、中継が開始後頃合いを見てTwitterにて投票率の発表を行おうと思います。

 

【参考】

ロンドンオリンピック男子ロードレース各国代表選手一覧

ロンドンオリンピック男子ロードレース-Preparation

 

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This blog is a fan of Japanese professional road cycling.

Here is the winner of Olympic Men’s Road Race questionnaire expected to be held on July 28.

Please come to vote you.

 

On a race day, voter turnout will be announced in my Twitter.

 

※選手の並びは、特に意味はありません。

 

ロンドンオリンピック公式サイトロードレースページ

http://www.london2012.com/cycling-road/

 

ロンドンオリンピック男子ロードレース-Preparation

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目前に迫った、ロンドンオリンピック男子ロードレースのコースと注目選手をピックアップしたいと思います。

 

ロンドンオリンピック男子ロードレース(250km)-7月28日

【プロ・アマオープン後のオリンピック優勝者】

2008年北京 サムエル・サンチェス

2004年アテネ パオロ・ベッティーニ

2000年シドニー ヤン・ウルリッヒ

1996年アトランタ パスカル・リシャール

 

【コース分析】

 

 

全体的にはフラットと言われている今回。

ハンプトン・コート・パレスを経由し南下していきます。

 

ポイントとなるのは、9周回こなすボックス・ヒル。

ここのアップダウンで生き残れるかが大きなカギとなりそう。

特に、最終周回はパンチャーやアタッカー、スプリントで勝利を狙う国のアシストが動く、といった激しい展開になるかもしれません。

 

ただ、ボックス・ヒルで抜け出して逃げ切り、というのはゴールまで40km以上残っていることから難しいでしょう。

アシストが上手くエースを守ってゴールスプリントとなるか、サバイバルとなる中を耐えた選手たちによる小集団スプリントになるか、どちらの展開になる可能性も秘めています。

ゴール前は、600mの直線。

大集団の場合は、激しいポジション争いからのエーススプリンター発射となることでしょう。

 

【注目選手】

スプリンターを中心に、小集団での優勝争いになった際に強さを発揮する選手も合わせてピックアップします。

スタートリストは公式サイト、またはCycling Feverならびに当ブログ内出場選手一覧から。

 

●スプリンター

マシュー・ゴス(オーストラリア)

トム・ボーネン(ベルギー)

ヤウヘニ・フタロヴィッチ(ベラルーシ)

マッティ・ブレシェル(デンマーク)

ホセ・ホアキン・ロハス(スペイン)

フランシスコ・ホセ・ベントソ(スペイン)

アルノー・デマール(フランス)

マーク・カヴェンディッシュ(イギリス)

ジョン・デゲンコルブ(ドイツ)

アンドレ・グライペル(ドイツ)

サシャ・モドロ(イタリア)

エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア)

エドヴァルド・ボアッソン・ハーゲン(ノルウェー)

アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー)

グレゴリー・ヘンダーソン(ニュージーランド)

マヌエル・カルドソ(ポルトガル)

グレガ・ボレ(スロベニア)

ボルト・ボジッチ(スロベニア)

ペテル・サガン(スロバキア)

タイラー・ファラー(アメリカ)

 

●パンチャー、アタッカー、小集団での勝負を得意とする選手

カデル・エバンス(オーストラリア)

サイモン・ゲランス(オーストラリア)

フィリップ・ジルベール(ベルギー)

フレフ・ファンアーヴェルマート(ベルギー)

アレハンドロ・バルベルデ(スペイン)

ルイス・レオン・サンチェス(スペイン)

シルヴァン・シャヴァネル(フランス)

ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア)

別府史之(日本)

新城幸也(日本)

アレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン)

ニキ・テルプストラ(オランダ)

ラース・ボーム(オランダ)

セバスチャン・ランゲフェルド(オランダ)

ミカル・クウィアトコウスキ(ポーランド)

ダリル・インピー(南アフリカ)

アレクサンドル・コロブネフ(ロシア)

ファビアン・カンチェラーラ(スイス)

ミハエル・アルバジーニ(スイス)

 

各国出場枠が違うため、必然的に出場選手数の多いチームがレースをコントロールすることになります。

そうなってくると、5選手出場するオーストラリア、ベルギー、スペイン、イギリス、ドイツ、イタリア、オランダ、スイス、アメリカなどを中心にレースが回ることでしょう。

中でも絶対的スプリンターが控える、オーストラリア、ベルギー、スペイン、イギリス、ドイツあたりがどう主導権を取りに行くか注目。

 

ボックス・ヒルのアップダウンが多少激しいとは言っても、上れるスプリンターが多く出場していることから、ゴールまで残ったスプリンターの中から勝者が出る可能性が高いか。

展開次第では、エーススプリンターが厳しくなった時点でその国の勝利が無くなったと言っても良い状況に陥るケースも。

やはり、いかにゴール前までにスプリンターを残せるかがどのチームにとっても重要となりそうです。

 

日本から出場の2選手は、いずれも今回のようなコース設定は得意。

ボックス・ヒルを好位置でクリアし、最終局面に臨むことができればチャンスが巡ってきます。

願わくば、小集団でゴール前を迎えたいところです。

 

ロンドンオリンピック公式サイトロードレースページ

http://www.london2012.com/cycling-road/

 

【関連記事】

ロンドンオリンピック男子ロードレース各国代表選手一覧

 

※状況が許すようでしたら、当ブログ内で優勝予想アンケートの実施しようかと検討しておりますので、その際はぜひご協力よろしくお願いします。

 

ロンドンオリンピック男子ロードレース各国代表選手一覧

3件のコメント

最新:7月23日時点で発表された選手一覧

更新履歴:7月9日発表分(ベルギー)

7月4~5日発表分(ドイツ、フランス、フィンランド)

6月27日~7月3日発表・判明分(コロンビア、ポーランド、イタリアメンバー変更)

6月26日発表分(オランダ)

6月25日発表分(オーストラリア)

6月20日発表分(スイス、ポルトガル)

6月16日判明分(アメリカ)

6月7日判明分(南アフリカ)

6月2日判明分(スペイン)

6月1日(イタリア、ノルウェー、日本)

 

ツールが終わり、目下の注目はロンドンオリンピック。

開幕までカウントダウンが始まっておりますが、各国の代表選手の足並みが揃ってまいりました。

そこで、このブログでも決定した代表選手たちをまとめていきたます。

変更などがあり次第随時追加していく予定ではありますが、状況によっては見落としている可能性も往々にして考えられます。

その際は何なりとお知らせくださいますとありがたいです。

 

ロンドンオリンピック男子ロードレース

RR-7月28日(土)

TT-8月1日(水)

 

■各国代表選手一覧(国名後ろのカッコはRR/TTの出場枠数、選手名後ろは所属チーム、斜線表記の選手はTTにも出場) ※記載順は国コードの並び

 

●アルジェリア(1/0)

アゼディーヌ・ラガブ(グルップマンスポルティフペトロリエールアルジェリー)

 

●アルゼンチン(1/1)

アリエル・マキシミリアーノ・リケーゼ(チームニッポ)

 

●オーストラリア(5/2)

カデル・エバンス(BMCレーシングチーム)

サイモン・ゲランス(オリカ・グリーンエッジ)

マシュー・ゴス(オリカ・グリーンエッジ)

スチュアート・オグレディ(オリカ・グリーンエッジ)

マイケル・ロジャース(SKY)

 

●オーストリア(2/0)

ベルンハルト・アイゼル(SKY)

ダニエル・ショーン(ネットアップ)

 

●ベルギー(5/1)

トム・ボーネン(オメガファルマ・クイックステップ)

フィリップ・ジルベール(BMCレーシングチーム)

ユルゲン・ルーランツ(ロット・ベリソル)

フレフ・ファンアーヴェルマート(BMCレーシングチーム)

ステイン・ファンデンベルフ(オメガファルマ・クイックステップ)

 

●ベラルーシ(3/1)

ヤウヘニ・フタロヴィッチ(FDJ・ビッグマット)

ヴァシル・キリエンカ(モビスター)

ブラニスラウ・サモイラウ(モビスター)

 

●ブラジル(3/1)

ムリロ・フィッシャー(ガーミン・シャープ)

マグロ・ナザレ(フンヴィッキ・ピンダモンニャンガバ)

グレゴリー・パニーゾ(フンヴィッキ・ピンダモンニャンガバ)

 

●ブルガリア(2/0)

ダネイル・アンドノフ(カハ・ルーラル)

スパス・ギュロフ

 

●カナダ(1/1)

ライダー・ヘシェダル(ガーミン・シャープ)

 

●チリ(1/0)

ゴンサロ・ガリード

 

●コロンビア(3/1)

リゴベルト・ウラン(SKY)

セルジオ・エナオ(SKY)

ファビオ・デュアルテ(コロンビア・コルデポルテス)

 

●コスタリカ(1/0)

アンドレイ・アマドール(モビスター)

 

●クロアチア(2/0)

クリスチャン・デュラセク(アドリア・モービル)

ラドスラフ・ロジーナ(アドリア・モービル)

 

●キューバ(1/0)

アーノルド・アルコレア

 

●チェコ(2/0)

ヤン・バルタ(ネットアップ)

ローマン・クロイツィゲル(アスタナ)

 

●デンマーク(4/2)

ラース・イェティング・バク(ロット・ベリソル)

マッティ・ブレシェル(ラボバンク)

ヤコブ・フグルサング(レディオシャック・ニッサン)

ニキ・セレンセン(サクソバンク・ティンコフバンク)

 

●エクアドル(1/0)

バイロン・グァマ(モビスターチーム・コンチネンタル)

 

●エリトリア(1/0)

ダニエル・テクレハイマノット(オリカ・グリーンエッジ)

 

●スペイン(5/2)

ヨナタン・カストロヴィエホ(モビスター)

アレハンドロ・バルベルデ(モビスター)

ホセ・ホアキン・ロハス(モビスター)

ルイス・レオン・サンチェス(ラボバンク)

フランシスコ・ホセ・ベントソ(モビスター)

 

●エストニア(1/0)

レネ・マンドリ(エンデュラレーシング)

 

●フィンランド(1/0)

ユッシ・ヴェッカネン(FDJ・ビッグマット)

 

●フランス(4/1)

シルヴァン・シャヴァネル(オメガファルマ・クイックステップ)

アルノー・デマール(FDJ・ビッグマット)

トニー・ギャロパン(レディオシャック・ニッサン)

ミカエル・ブルガン

 

●イギリス(5/2)

マーク・カヴェンディッシュ(SKY)

クリストファー・フルーム(SKY)

デーヴィッド・ミラー(ガーミン・シャープ)

イアン・スタナード(SKY)

ブラッドリー・ウィギンス(SKY)

 

●ドイツ(5/2)

ジョン・デゲンコルブ(アルゴス・シマノ)

ベルト・グラブシュ(オメガファルマ・クイックステップ)

アンドレ・グライペル(ロット・ベリソル)

トニー・マルティン(オメガファルマ・クイックステップ)

マルセル・シーベルグ(ロット・ベリソル)

 

●グルジア(1/0)

ジョルジ・ナディラーゼ

 

●ギリシャ(1/0)

イオニアス・タモウリディス(SPテーブルウェア)

 

●グアテマラ(1/0)

マヌエル・ロダス

 

●香港(1/0)

ワン・カンポ

 

●ハンガリー(1/0)

クリスチャン・ロヴァッシー(トスナード・サイクリング)

 

●イラン(3/1)

アリレザ・ハギ(アザドユニバーシティ・クロスチーム)

マハディ・ソラビ(ロット・ベリソル)

アミル・ザルガリ(アージェードゥーゼル・ラモンディール)

 

●アイルランド(3/1)

ダニエル・マーティン(ガーミン・シャープ)

デヴィッド・マッキャン(RTSレーシング)

ニコラス・ロッシュ(アージェードゥーゼル・ラモンディール)

 

●イタリア(5/1)

ヴィンチェンツォ・ニバリ(リクイガス・キャノンデール)

ルカ・パオリーニ(カチューシャ)

サシャ・モドロ(コルナゴ・CSFイノックス)

マルコ・ピノッティ(BMCレーシングチーム)

エリア・ヴィヴィアーニ(リクイガス・キャノンデール)

 

●日本(2/1)

別府史之(オリカ・グリーンエッジ)

新城幸也(ユーロップカー)

 

●カザフスタン(2/2)

アッサン・バサイェフ(アスタナ)

アレクサンドル・ヴィノクロフ(アスタナ)

 

●韓国(1/0)

パク・スンベク(KSPO)

 

●ラトビア(1/0)

アレクシス・サラモティンス(コフィディス)

 

●リトアニア(2/1)

ゲディミナス・バグドナス(アンポスト・ショーンケリー)

ラムナス・ナヴァルダスカス(ガーミン・シャープ)

 

●ルクセンブルク(2/1)

ローラン・ディディエ(レディオシャック・ニッサン)

 

●モロッコ(3/1)

タリク・シャオフィ

アディル・ジェロウ

ムシン・ラサニ

 

●マレーシア(2/0)

ムハマド・アディク・オスマン(チャンピオンシステム)

ムハマド・ハリフ・サレー(テレンガヌサイクリング)

 

●モルドバ(1/0)

オレグ・ベルドス(ウテンシルノルド・ナメド)

 

●メキシコ(1/0)

ヘクトル・ヒューゴ・ランジェル

 

●ナミビア(1/0)

ダン・クレーブン(IG・シグマスポルト)

 

●オランダ(5/2)

ニキ・テルプストラ(オメガファルマ・クイックステップ)

リューウェ・ウェストラ(ヴァカンソレイユ・DCM)

ラース・ボーム(ラボバンク)

ロベルト・ヘーシンク(ラボバンク)

セバスチャン・ランゲフェルド(オリカ・グリーンエッジ)

 

●ノルウェー(4/1)

エドヴァルド・ボアッソン・ハーゲン(SKY)

アレクサンダー・クリストフ(カチューシャ)

ヴェガード・ステーク・ラーンゲン(チームタイプワン)

ラース・ペーター・ノルドハウグ(SKY)

 

●ニュージーランド(2/1)

ジャック・バウアー(ガーミン・シャープ)

グレゴリー・ヘンダーソン(ロット・ベリソル)

 

●ポーランド(3/1)

マチェイ・ボドナール(リクイガス・キャノンデール)

ミハル・ゴラス(オメガファルマ・クイックステップ)

ミカル・クウィアトコウスキ(オメガファルマ・クイックステップ)

 

●ポルトガル(3/1)

マヌエル・カルドソ(カハ・ルーラル)

ルイ・コスタ(モビスター)

ネルソン・オリベイラ(レディオシャック・ニッサン)

 

●ルーマニア(1/0)

アンドレイ・ネチータ

 

●南アフリカ(1/0)

ダリル・インピー(オリカ・グリーンエッジ)

 

●ロシア(3/1)

ヴォラドミール・イサイチェフ(カチューシャ)

アレクサンドル・コロブネフ(カチューシャ)

デニス・メンショフ(カチューシャ)

 

●スロベニア(3/1)

グレガ・ボレ(ランプレ・ISD)

ボルト・ボジッチ(アスタナ)

ヤネス・ブライコヴィッチ(アスタナ)

 

●セルビア(2/0)

ガボール・カサ(サルカノ・アルナヴトコイ)

イヴァン・ステヴィッチ(サルカノ・アルナヴトコイ)

 

●スイス(5/2)

ファビアン・カンチェラーラ(レディオシャック・ニッサン)

ミハエル・アルバジーニ(オリカ・グリーンエッジ)

マルティン・エルミガー(アージェードゥーゼル・ラモンディール)

グレゴリー・ラスト(レディオシャック・ニッサン)

ミハエル・シェアー(BMCレーシングチーム)

 

●スロバキア(1/0)

ペテル・サガン(リクイガス・キャノンデール)

 

●スウェーデン(1/1)

グスタフ・エリック・ラーション(ヴァカンソレイユ・DCM)

 

●シリア(1/0)

オマール・ハサニン

 

●トルコ(3/1)

アーメット・アクディレク(サルカノ・アルナヴトコイ)

ミラク・カル(コンヤ・トルクセケルスポル)

ケマル・クジュバイ

 

●ウクライナ(2/0)

アンドレイ・グリヴコ(アスタナ)

ドミトロ・クリフトソフ(ランプレ・ISD)

 

●ウルグアイ(1/0)

ジョルゲ・アデルビオ・ソト

 

●アメリカ(5/1)

ティミー・ダッガン(リクイガス・キャノンデール)

タイラー・ファラー(ガーミン・バラクーダ)

クリス・ホーナー(レディオシャック・ニッサン)

タイラー・フィニー(BMCレーシングチーム)

ティジェイ・ヴァンガーデレン(BMCレーシングチーム)

 

●ウズベキスタン(2/0)

ムラジャン・ハルムラトフ(チャイナ361°サイクリング)

セルゲイ・ラグティン(ヴァカンソレイユ・DCM)

 

●ベネズエラ(3/1)

ダニエル・ガルシア

トマス・アウレリオ・ジル(アンドローニ・ジョカットリ)

ジャクソン・ロドリゲス(アンドローニ・ジョカットリ)

 

ロンドンオリンピック公式サイトロードレースページ

http://www.london2012.com/cycling-road/

 

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