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ロンドンオリンピック男子タイムトライアル-Preparation,優勝予想アンケート

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ロードレースの時ほどのニーズがあるか分かりませんが(笑)、タイムトライアルでも優勝予想アンケートやってみます。

おかげさまで、オリンピック自転車競技観戦に関しての情報収集に当ブログを活用してくださっている方が増えているようですので、もし良かったらご協力ください。

アンケート前にちょっと予習を。

 

ロンドンオリンピック男子タイムトライアル(44km)-8月1日

【プロ・アマオープン後のオリンピック優勝者】

2008年北京 ファビアン・カンチェラーラ

2004年アテネ タイラー・ハミルトン

2000年シドニー ヴィアチェスラフ・エキモフ

1996年アトランタ ミゲル・インデュライン

 

【コース分析】

高低図が入手できていないので分かりませんが、恐らくほぼフラットなコースではないかと思われます。

 

ハンプトン・コート・パレスをスタートしテムズ川沿いに走り、一度ハンプトン・コート・パレスに戻って、その後は南西へ向かい反時計回りで北東へ。

やがてリッチモンドパークを迎えると、ラスト4kmは再びハンプトン・コート・パレスへ向かってゴールするコース。

 

【注目選手】

出場選手一覧はこちら

 

本来でいけば、前回チャンピオンでもあるカンチェラーラや昨年の世界チャンピオンであるマルティンが大本命となるところ。

しかし、カンチェラーラは先日のRRでの落車で肩を痛め、マルティンはツール・ド・フランスでの落車骨折やRRでの早々のリタイアと不安材料を抱えての出場。

今シーズン絶好調でツール総合優勝の勢いのままに臨むウィギンスが本命の1人に上がるも、疲労具合はどうか。

 

世界チャンピオン経験のあるロジャースグラブシュ、ツールで怪我をしながらも後半ステージで力を見せたLLサンチェスも有力。

これまで世界大会でカンチェラーラに続く2位になることの多かったラーションにも期待。

 

ツールでもTTの非凡さを見せたフルーム、今年はまだTTでの主だった結果を残していないものの力を持つボアッソン・ハーゲン、ジロ・デ・イタリアの初日TTを制しマリア・ローザを獲得したフィニーといった若い選手たちにも十分にチャンスはあるでしょう。

 

【優勝予想アンケート】

ということで、書き出すとキリがないので、有力選手を独断でピックアップしました。

みなさん思いのままにご投票ください。

贔屓選手、希望的観測、先のツール・ド・フランスでの走りなどなど、いろいろな側面からの投票OKです。

また、「Other」から新たに選手を追加することも可能です。

 

正解者プレゼント的なものは用意しておりませんので、あくまでサイクルロードレースファンの意識調査という感覚です。

レースが8月1日22:10からNHKライブストリーミングで観られますので、中継が開始後頃合いを見てTwitterにて投票率の発表を行おうと思います。

 

みなさまのご協力、よろしくお願いします。

 

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This blog is a fan of Japanese professional road cycling.

Here is the winner of Olympic Men’s Time Trial questionnaire expected to be held on August 1.

Please come to vote you.

 

On a race day, voter turnout will be announced in my Twitter.

 

※選手の並びは、特に意味はありません。

 

ロンドンオリンピック公式サイトロードレースページ

http://www.london2012.com/cycling-road/

 

ロンドンオリンピック男子タイムトライアル出場予定選手一覧

2件のコメント

男子ロードレースの劇的な結末から4日後の8月1日に男子ロードレースが開催されます。

ここではTTの出場予定選手をアップしておきます。

出場選手の変更があり次第、こちらでも差し替えいたします。

 

あらかじめUCIが発表していたルールに基づき、各国に割り当てられたTT出場枠はRR出場選手から選出されることになっています。

したがってTTのみの出場は認められません。

 

男子個人タイムトライアル-8月1日

 

■各国代表選手一覧(国名後ろのカッコはTTの出場枠数、選手名後ろは所属チーム) ※記載順は国コードの並び

 

●アルゼンチン(1)

アリエル・マキシミリアーノ・リケーゼ(チームニッポ)

 

●オーストラリア(2)

カデル・エバンス(BMCレーシングチーム)

マイケル・ロジャース(SKY)

 

●ベルギー(1)

フィリップ・ジルベール(BMCレーシングチーム)

 

●ベラルーシ(1)

ヴァシル・キリエンカ(モビスター)

 

●ブラジル(1)

マグロ・ナザレ(フンヴィッキ・ピンダモンニャンガバ)

 

●カナダ(1)

ライダー・ヘシェダル(ガーミン・シャープ)

 

●コロンビア(1)

ファビオ・デュアルテ(コロンビア・コルデポルテス)

 

●デンマーク(2)

ラース・イェティング・バク(ロット・ベリソル)

ヤコブ・フグルサング(レディオシャック・ニッサン)

 

●スペイン(2)

ヨナタン・カストロヴィエホ(モビスター)

ルイス・レオン・サンチェス(ラボバンク)

 

●フランス(1)

シルヴァン・シャヴァネル(オメガファルマ・クイックステップ)

 

●イギリス(2)

クリストファー・フルーム(SKY)

ブラッドリー・ウィギンス(SKY)

 

●ドイツ(2)

ベルト・グラブシュ(オメガファルマ・クイックステップ)

トニー・マルティン(オメガファルマ・クイックステップ)

 

●イラン(1)

アリレザ・ハギ(アザドユニバーシティ・クロスチーム)

 

●アイルランド(1)

デヴィッド・マッキャン(RTSレーシング)

 

●イタリア(1)

マルコ・ピノッティ(BMCレーシングチーム)

 

●日本(1)

別府史之(オリカ・グリーンエッジ)

 

●カザフスタン(2)

アッサン・バサイェフ(アスタナ)

アレクサンドル・ヴィノクロフ(アスタナ)

 

●リトアニア(1)

ラムナス・ナヴァルダスカス(ガーミン・シャープ)

 

●モロッコ(1)

ムシン・ラサニ

 

●オランダ(2)

リューウェ・ウェストラ(ヴァカンソレイユ・DCM)

ラース・ボーム(ラボバンク)

 

●ノルウェー(1)

エドヴァルド・ボアッソン・ハーゲン(SKY)

 

●ニュージーランド(1)

ジャック・バウアー(ガーミン・シャープ)

 

●ポーランド(1)

マチェイ・ボドナール(リクイガス・キャノンデール)

 

●ポルトガル(1)

ネルソン・オリベイラ(レディオシャック・ニッサン)

 

●ロシア(1)

デニス・メンショフ(カチューシャ)

 

●スロベニア(1)

ヤネス・ブライコヴィッチ(アスタナ)

 

●スイス(2)

ファビアン・カンチェラーラ(レディオシャック・ニッサン)

ミハエル・アルバジーニ(オリカ・グリーンエッジ)

 

●スウェーデン(1)

グスタフ・エリック・ラーション(ヴァカンソレイユ・DCM)

 

●トルコ(1)

アーメット・アクディレク(サルカノ・アルナヴトコイ)

 

●アメリカ(1)

タイラー・フィニー(BMCレーシングチーム)

 

●ベネズエラ(1)

トマス・アウレリオ・ジル(アンドローニ・ジョカットリ)

 

ロンドンオリンピック公式サイトロードレースページ

http://www.london2012.com/cycling-road/

 

ロンドンオリンピック自転車競技 NHKライブストリーミング配信日程

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7月28日(土)17:50~翌0:00 男子ロードレース L5

8月1日(水)22:10~翌0:05 男子タイムトライアル L3

8月2日(木)23:55~翌2:20 男子・女子チームスプリント予選・決勝 L2

8月4日(土)0:00~2:45 女子チームパシュート準決勝・決勝ほか L5

8月4日(土)16:55~19:30 男子スプリント予選 L1

8月4日(土)23:55~翌2:40 女子チームパシュート決勝ほか L1

8月9日(木)23:00~翌1:00 男子BMX準々決勝 L8

8月10日(金)23:00~翌0:45 男子BMX準決勝・決勝ほか L1

8月11日(土)20:30~22:00 女子マウンテンバイク L2

8月12日(日)21:30~23:00 男子マウンテンバイク L4

 

種目名後ろはストリームチャンネル。

ネット中継予定変更の可能性あり。

 

ロンドンオリンピック NHKライブストリーミング

http://www1.nhk.or.jp/olympic/live/

 

自転車競技スケジュール

ロード http://www.london2012.com/cycling-road/schedule-and-results/

トラック http://www.london2012.com/cycling-track/schedule-and-results/

BMX http://www.london2012.com/cycling-bmx/schedule-and-results/

マウンテンバイク http://www.london2012.com/cycling-mountain-bike/schedule-and-results/

 

ロンドンオリンピック男子ロードレース 優勝予想アンケート

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久々に優勝予想アンケートをやってみたいと思います。

今回は7月28日開催のロンドンオリンピック男子ロードレース。

 

250kmのコースはスプリンター有利とは言われるものの、9周回するボックス・ヒルのアップダウンが含まれ、パンチャーやアタッカーにもチャンスはありそう。

そんなレースを制するのは誰か、ぜひ予想してみてください。

贔屓選手、希望的観測、先のツール・ド・フランスでの走りなどなど、いろいろな側面からの投票OKです。

また、「Other」から新たに選手を追加することも可能です。

 

正解者プレゼント的なものは用意しておりませんので、あくまでサイクルロードレースファンの意識調査という感覚です。

レースが7月28日18:00からNHKライブストリーミングで観られますので、中継が開始後頃合いを見てTwitterにて投票率の発表を行おうと思います。

 

【参考】

ロンドンオリンピック男子ロードレース各国代表選手一覧

ロンドンオリンピック男子ロードレース-Preparation

 

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This blog is a fan of Japanese professional road cycling.

Here is the winner of Olympic Men’s Road Race questionnaire expected to be held on July 28.

Please come to vote you.

 

On a race day, voter turnout will be announced in my Twitter.

 

※選手の並びは、特に意味はありません。

 

ロンドンオリンピック公式サイトロードレースページ

http://www.london2012.com/cycling-road/

 

ロンドンオリンピック男子ロードレース-Preparation

1件のコメント

目前に迫った、ロンドンオリンピック男子ロードレースのコースと注目選手をピックアップしたいと思います。

 

ロンドンオリンピック男子ロードレース(250km)-7月28日

【プロ・アマオープン後のオリンピック優勝者】

2008年北京 サムエル・サンチェス

2004年アテネ パオロ・ベッティーニ

2000年シドニー ヤン・ウルリッヒ

1996年アトランタ パスカル・リシャール

 

【コース分析】

 

 

全体的にはフラットと言われている今回。

ハンプトン・コート・パレスを経由し南下していきます。

 

ポイントとなるのは、9周回こなすボックス・ヒル。

ここのアップダウンで生き残れるかが大きなカギとなりそう。

特に、最終周回はパンチャーやアタッカー、スプリントで勝利を狙う国のアシストが動く、といった激しい展開になるかもしれません。

 

ただ、ボックス・ヒルで抜け出して逃げ切り、というのはゴールまで40km以上残っていることから難しいでしょう。

アシストが上手くエースを守ってゴールスプリントとなるか、サバイバルとなる中を耐えた選手たちによる小集団スプリントになるか、どちらの展開になる可能性も秘めています。

ゴール前は、600mの直線。

大集団の場合は、激しいポジション争いからのエーススプリンター発射となることでしょう。

 

【注目選手】

スプリンターを中心に、小集団での優勝争いになった際に強さを発揮する選手も合わせてピックアップします。

スタートリストは公式サイト、またはCycling Feverならびに当ブログ内出場選手一覧から。

 

●スプリンター

マシュー・ゴス(オーストラリア)

トム・ボーネン(ベルギー)

ヤウヘニ・フタロヴィッチ(ベラルーシ)

マッティ・ブレシェル(デンマーク)

ホセ・ホアキン・ロハス(スペイン)

フランシスコ・ホセ・ベントソ(スペイン)

アルノー・デマール(フランス)

マーク・カヴェンディッシュ(イギリス)

ジョン・デゲンコルブ(ドイツ)

アンドレ・グライペル(ドイツ)

サシャ・モドロ(イタリア)

エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア)

エドヴァルド・ボアッソン・ハーゲン(ノルウェー)

アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー)

グレゴリー・ヘンダーソン(ニュージーランド)

マヌエル・カルドソ(ポルトガル)

グレガ・ボレ(スロベニア)

ボルト・ボジッチ(スロベニア)

ペテル・サガン(スロバキア)

タイラー・ファラー(アメリカ)

 

●パンチャー、アタッカー、小集団での勝負を得意とする選手

カデル・エバンス(オーストラリア)

サイモン・ゲランス(オーストラリア)

フィリップ・ジルベール(ベルギー)

フレフ・ファンアーヴェルマート(ベルギー)

アレハンドロ・バルベルデ(スペイン)

ルイス・レオン・サンチェス(スペイン)

シルヴァン・シャヴァネル(フランス)

ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア)

別府史之(日本)

新城幸也(日本)

アレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン)

ニキ・テルプストラ(オランダ)

ラース・ボーム(オランダ)

セバスチャン・ランゲフェルド(オランダ)

ミカル・クウィアトコウスキ(ポーランド)

ダリル・インピー(南アフリカ)

アレクサンドル・コロブネフ(ロシア)

ファビアン・カンチェラーラ(スイス)

ミハエル・アルバジーニ(スイス)

 

各国出場枠が違うため、必然的に出場選手数の多いチームがレースをコントロールすることになります。

そうなってくると、5選手出場するオーストラリア、ベルギー、スペイン、イギリス、ドイツ、イタリア、オランダ、スイス、アメリカなどを中心にレースが回ることでしょう。

中でも絶対的スプリンターが控える、オーストラリア、ベルギー、スペイン、イギリス、ドイツあたりがどう主導権を取りに行くか注目。

 

ボックス・ヒルのアップダウンが多少激しいとは言っても、上れるスプリンターが多く出場していることから、ゴールまで残ったスプリンターの中から勝者が出る可能性が高いか。

展開次第では、エーススプリンターが厳しくなった時点でその国の勝利が無くなったと言っても良い状況に陥るケースも。

やはり、いかにゴール前までにスプリンターを残せるかがどのチームにとっても重要となりそうです。

 

日本から出場の2選手は、いずれも今回のようなコース設定は得意。

ボックス・ヒルを好位置でクリアし、最終局面に臨むことができればチャンスが巡ってきます。

願わくば、小集団でゴール前を迎えたいところです。

 

ロンドンオリンピック公式サイトロードレースページ

http://www.london2012.com/cycling-road/

 

【関連記事】

ロンドンオリンピック男子ロードレース各国代表選手一覧

 

※状況が許すようでしたら、当ブログ内で優勝予想アンケートの実施しようかと検討しておりますので、その際はぜひご協力よろしくお願いします。

 

ロンドンオリンピック男子ロードレース各国代表選手一覧

3件のコメント

最新:7月23日時点で発表された選手一覧

更新履歴:7月9日発表分(ベルギー)

7月4~5日発表分(ドイツ、フランス、フィンランド)

6月27日~7月3日発表・判明分(コロンビア、ポーランド、イタリアメンバー変更)

6月26日発表分(オランダ)

6月25日発表分(オーストラリア)

6月20日発表分(スイス、ポルトガル)

6月16日判明分(アメリカ)

6月7日判明分(南アフリカ)

6月2日判明分(スペイン)

6月1日(イタリア、ノルウェー、日本)

 

ツールが終わり、目下の注目はロンドンオリンピック。

開幕までカウントダウンが始まっておりますが、各国の代表選手の足並みが揃ってまいりました。

そこで、このブログでも決定した代表選手たちをまとめていきたます。

変更などがあり次第随時追加していく予定ではありますが、状況によっては見落としている可能性も往々にして考えられます。

その際は何なりとお知らせくださいますとありがたいです。

 

ロンドンオリンピック男子ロードレース

RR-7月28日(土)

TT-8月1日(水)

 

■各国代表選手一覧(国名後ろのカッコはRR/TTの出場枠数、選手名後ろは所属チーム、斜線表記の選手はTTにも出場) ※記載順は国コードの並び

 

●アルジェリア(1/0)

アゼディーヌ・ラガブ(グルップマンスポルティフペトロリエールアルジェリー)

 

●アルゼンチン(1/1)

アリエル・マキシミリアーノ・リケーゼ(チームニッポ)

 

●オーストラリア(5/2)

カデル・エバンス(BMCレーシングチーム)

サイモン・ゲランス(オリカ・グリーンエッジ)

マシュー・ゴス(オリカ・グリーンエッジ)

スチュアート・オグレディ(オリカ・グリーンエッジ)

マイケル・ロジャース(SKY)

 

●オーストリア(2/0)

ベルンハルト・アイゼル(SKY)

ダニエル・ショーン(ネットアップ)

 

●ベルギー(5/1)

トム・ボーネン(オメガファルマ・クイックステップ)

フィリップ・ジルベール(BMCレーシングチーム)

ユルゲン・ルーランツ(ロット・ベリソル)

フレフ・ファンアーヴェルマート(BMCレーシングチーム)

ステイン・ファンデンベルフ(オメガファルマ・クイックステップ)

 

●ベラルーシ(3/1)

ヤウヘニ・フタロヴィッチ(FDJ・ビッグマット)

ヴァシル・キリエンカ(モビスター)

ブラニスラウ・サモイラウ(モビスター)

 

●ブラジル(3/1)

ムリロ・フィッシャー(ガーミン・シャープ)

マグロ・ナザレ(フンヴィッキ・ピンダモンニャンガバ)

グレゴリー・パニーゾ(フンヴィッキ・ピンダモンニャンガバ)

 

●ブルガリア(2/0)

ダネイル・アンドノフ(カハ・ルーラル)

スパス・ギュロフ

 

●カナダ(1/1)

ライダー・ヘシェダル(ガーミン・シャープ)

 

●チリ(1/0)

ゴンサロ・ガリード

 

●コロンビア(3/1)

リゴベルト・ウラン(SKY)

セルジオ・エナオ(SKY)

ファビオ・デュアルテ(コロンビア・コルデポルテス)

 

●コスタリカ(1/0)

アンドレイ・アマドール(モビスター)

 

●クロアチア(2/0)

クリスチャン・デュラセク(アドリア・モービル)

ラドスラフ・ロジーナ(アドリア・モービル)

 

●キューバ(1/0)

アーノルド・アルコレア

 

●チェコ(2/0)

ヤン・バルタ(ネットアップ)

ローマン・クロイツィゲル(アスタナ)

 

●デンマーク(4/2)

ラース・イェティング・バク(ロット・ベリソル)

マッティ・ブレシェル(ラボバンク)

ヤコブ・フグルサング(レディオシャック・ニッサン)

ニキ・セレンセン(サクソバンク・ティンコフバンク)

 

●エクアドル(1/0)

バイロン・グァマ(モビスターチーム・コンチネンタル)

 

●エリトリア(1/0)

ダニエル・テクレハイマノット(オリカ・グリーンエッジ)

 

●スペイン(5/2)

ヨナタン・カストロヴィエホ(モビスター)

アレハンドロ・バルベルデ(モビスター)

ホセ・ホアキン・ロハス(モビスター)

ルイス・レオン・サンチェス(ラボバンク)

フランシスコ・ホセ・ベントソ(モビスター)

 

●エストニア(1/0)

レネ・マンドリ(エンデュラレーシング)

 

●フィンランド(1/0)

ユッシ・ヴェッカネン(FDJ・ビッグマット)

 

●フランス(4/1)

シルヴァン・シャヴァネル(オメガファルマ・クイックステップ)

アルノー・デマール(FDJ・ビッグマット)

トニー・ギャロパン(レディオシャック・ニッサン)

ミカエル・ブルガン

 

●イギリス(5/2)

マーク・カヴェンディッシュ(SKY)

クリストファー・フルーム(SKY)

デーヴィッド・ミラー(ガーミン・シャープ)

イアン・スタナード(SKY)

ブラッドリー・ウィギンス(SKY)

 

●ドイツ(5/2)

ジョン・デゲンコルブ(アルゴス・シマノ)

ベルト・グラブシュ(オメガファルマ・クイックステップ)

アンドレ・グライペル(ロット・ベリソル)

トニー・マルティン(オメガファルマ・クイックステップ)

マルセル・シーベルグ(ロット・ベリソル)

 

●グルジア(1/0)

ジョルジ・ナディラーゼ

 

●ギリシャ(1/0)

イオニアス・タモウリディス(SPテーブルウェア)

 

●グアテマラ(1/0)

マヌエル・ロダス

 

●香港(1/0)

ワン・カンポ

 

●ハンガリー(1/0)

クリスチャン・ロヴァッシー(トスナード・サイクリング)

 

●イラン(3/1)

アリレザ・ハギ(アザドユニバーシティ・クロスチーム)

マハディ・ソラビ(ロット・ベリソル)

アミル・ザルガリ(アージェードゥーゼル・ラモンディール)

 

●アイルランド(3/1)

ダニエル・マーティン(ガーミン・シャープ)

デヴィッド・マッキャン(RTSレーシング)

ニコラス・ロッシュ(アージェードゥーゼル・ラモンディール)

 

●イタリア(5/1)

ヴィンチェンツォ・ニバリ(リクイガス・キャノンデール)

ルカ・パオリーニ(カチューシャ)

サシャ・モドロ(コルナゴ・CSFイノックス)

マルコ・ピノッティ(BMCレーシングチーム)

エリア・ヴィヴィアーニ(リクイガス・キャノンデール)

 

●日本(2/1)

別府史之(オリカ・グリーンエッジ)

新城幸也(ユーロップカー)

 

●カザフスタン(2/2)

アッサン・バサイェフ(アスタナ)

アレクサンドル・ヴィノクロフ(アスタナ)

 

●韓国(1/0)

パク・スンベク(KSPO)

 

●ラトビア(1/0)

アレクシス・サラモティンス(コフィディス)

 

●リトアニア(2/1)

ゲディミナス・バグドナス(アンポスト・ショーンケリー)

ラムナス・ナヴァルダスカス(ガーミン・シャープ)

 

●ルクセンブルク(2/1)

ローラン・ディディエ(レディオシャック・ニッサン)

 

●モロッコ(3/1)

タリク・シャオフィ

アディル・ジェロウ

ムシン・ラサニ

 

●マレーシア(2/0)

ムハマド・アディク・オスマン(チャンピオンシステム)

ムハマド・ハリフ・サレー(テレンガヌサイクリング)

 

●モルドバ(1/0)

オレグ・ベルドス(ウテンシルノルド・ナメド)

 

●メキシコ(1/0)

ヘクトル・ヒューゴ・ランジェル

 

●ナミビア(1/0)

ダン・クレーブン(IG・シグマスポルト)

 

●オランダ(5/2)

ニキ・テルプストラ(オメガファルマ・クイックステップ)

リューウェ・ウェストラ(ヴァカンソレイユ・DCM)

ラース・ボーム(ラボバンク)

ロベルト・ヘーシンク(ラボバンク)

セバスチャン・ランゲフェルド(オリカ・グリーンエッジ)

 

●ノルウェー(4/1)

エドヴァルド・ボアッソン・ハーゲン(SKY)

アレクサンダー・クリストフ(カチューシャ)

ヴェガード・ステーク・ラーンゲン(チームタイプワン)

ラース・ペーター・ノルドハウグ(SKY)

 

●ニュージーランド(2/1)

ジャック・バウアー(ガーミン・シャープ)

グレゴリー・ヘンダーソン(ロット・ベリソル)

 

●ポーランド(3/1)

マチェイ・ボドナール(リクイガス・キャノンデール)

ミハル・ゴラス(オメガファルマ・クイックステップ)

ミカル・クウィアトコウスキ(オメガファルマ・クイックステップ)

 

●ポルトガル(3/1)

マヌエル・カルドソ(カハ・ルーラル)

ルイ・コスタ(モビスター)

ネルソン・オリベイラ(レディオシャック・ニッサン)

 

●ルーマニア(1/0)

アンドレイ・ネチータ

 

●南アフリカ(1/0)

ダリル・インピー(オリカ・グリーンエッジ)

 

●ロシア(3/1)

ヴォラドミール・イサイチェフ(カチューシャ)

アレクサンドル・コロブネフ(カチューシャ)

デニス・メンショフ(カチューシャ)

 

●スロベニア(3/1)

グレガ・ボレ(ランプレ・ISD)

ボルト・ボジッチ(アスタナ)

ヤネス・ブライコヴィッチ(アスタナ)

 

●セルビア(2/0)

ガボール・カサ(サルカノ・アルナヴトコイ)

イヴァン・ステヴィッチ(サルカノ・アルナヴトコイ)

 

●スイス(5/2)

ファビアン・カンチェラーラ(レディオシャック・ニッサン)

ミハエル・アルバジーニ(オリカ・グリーンエッジ)

マルティン・エルミガー(アージェードゥーゼル・ラモンディール)

グレゴリー・ラスト(レディオシャック・ニッサン)

ミハエル・シェアー(BMCレーシングチーム)

 

●スロバキア(1/0)

ペテル・サガン(リクイガス・キャノンデール)

 

●スウェーデン(1/1)

グスタフ・エリック・ラーション(ヴァカンソレイユ・DCM)

 

●シリア(1/0)

オマール・ハサニン

 

●トルコ(3/1)

アーメット・アクディレク(サルカノ・アルナヴトコイ)

ミラク・カル(コンヤ・トルクセケルスポル)

ケマル・クジュバイ

 

●ウクライナ(2/0)

アンドレイ・グリヴコ(アスタナ)

ドミトロ・クリフトソフ(ランプレ・ISD)

 

●ウルグアイ(1/0)

ジョルゲ・アデルビオ・ソト

 

●アメリカ(5/1)

ティミー・ダッガン(リクイガス・キャノンデール)

タイラー・ファラー(ガーミン・バラクーダ)

クリス・ホーナー(レディオシャック・ニッサン)

タイラー・フィニー(BMCレーシングチーム)

ティジェイ・ヴァンガーデレン(BMCレーシングチーム)

 

●ウズベキスタン(2/0)

ムラジャン・ハルムラトフ(チャイナ361°サイクリング)

セルゲイ・ラグティン(ヴァカンソレイユ・DCM)

 

●ベネズエラ(3/1)

ダニエル・ガルシア

トマス・アウレリオ・ジル(アンドローニ・ジョカットリ)

ジャクソン・ロドリゲス(アンドローニ・ジョカットリ)

 

ロンドンオリンピック公式サイトロードレースページ

http://www.london2012.com/cycling-road/

 

「Cyclist」ツールコラム連載⑦-凱旋の時! ボクは、戦い終えた旅人を出迎えたあの日を忘れない

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Cyclist」での連載コラム第7弾。

 

福光俊介の「寝落ち禁止!ツール三昧」

凱旋の時! ボクは、戦いを終えた旅人を出迎えたあの日を忘れない

 

現地観戦した昨年の思い出話や、ちょっとした観戦アドバイスを書いています。

 

ツールとともに3週間続いたこのコラムも、今回で最後を迎えます。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

 

Cyclist http://cyclist.sanspo.com/

福光俊介の「寝落ち禁止!ツール三昧」 ブログ内アーカイブ

 

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